

アースガーデン冬、田口ランディーさんや発明家の藤村さんも来るそう。おもしろそう。SWcのある亀戸からも自転車でゆける、浅草での開催です。
*写真は、浅草を散歩する、エクアドルの先住民知事、アウキ・ティトゥアニャ、アルカマリ夫妻。
今年はいつもの商品を展開するブースのほかに、小さな「Talk&Workshopスペース」を運営します。場所は、入ってすぐ!フェアトレードコーナーのまんなか。
SlowWatercafe ブース(1コマ)
南米エクアドル、4つの森からの煎り立てオーガニックコーヒー、チョコレート。
手づくりのお洒落な雑貨も。刺繍やヘチマのポーチ、馬の髪の毛でできたハチドリなど、新商品も!


北のハチドリ
小さなTALK&WORKSHOP! By SlowWatercafe (2コマ)
出店ブースのとなりの小さなちいさなスペースで、
ポトリとひとしずく。のんびり座りに来て下さい。
タイムテーブルは、予定で、変更の可能性もあります。
[1日目 2月28日 Workshop]
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SlowWatercafeのフェアトレード素材で3つゆび、
手づくりワークショップ(材料費あり)
SWcの定番ワークショップです。生産地のおはなしを聞きながら、その先のストーリーをあなたの手で
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12時から 象牙やしの実タグアの指輪づくりワークショップ(500円)
エクアドル、熱帯雨林と霧雲林が遷移する、生態系の要に位置するリオムチャーチョ農園。ここでの環境保護と農園の運営で暮らしをたてようとチャレンジ中の若者たちが、森でひろって、加工してくれたタグアの実をつかって、世界にひとつだけのフェアトレード指輪をつくります。


13時から オーガニックコットンガーゼのハチドリハンカチでマスクを作ろう!(500円)
ハチドリの印のついた、オーガニックコットンガーゼ。ちくちく縫うだけで、簡単に、ぴったりサイズのマスクが作れます。できれば、簡単なお裁縫道具をご持参ください。


14時30分から サリナスチョコレートの空き段ボールで、裂き織り織り機、コースターづくり。(200円)
チョコレートの販売シーズン終了間近で、SlowWatercafeにたまっている空きダンボール。サリナスっ子のステキな絵柄がついています。話題の裂き織りをつくれる簡単な織り機を、この小さい段ボールで作ります。そして、まずはコースターを作成。着なくなった服など裂いて使える生地があればお持ちください。



[2日目 3月1日 Talk]
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アミーゴたちによる小さなお話会
『旅とものづくり』
SWcが尊敬すべき、ものづくりをしている仲間たちから、お土産ばなしをじっくりお聞きします
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12時から サウスウインド(浜松珈琲)とSlowWatercafe
「南米エクアドルの森と"EcoBlack"」

南米エクアドルへの旅をきっかけに、自社企画の缶コーヒーを、1)フェアトレード&オーガニックのインタグコーヒーへ2)自動販売機では売らない!3)無添加4)スチール缶から紙パックに変えた、
サウスウインズの後藤さん。ハチドリのマークは、生産地コタカチ郡の環境保護の試みともつながっています。
14時から ヒマラヤンマテリアル 遠藤昭一さん
「ネパールからただいま!」


もう10年来もネパールの家族との交流をもち、リュックをはじめとする、素敵なヘンプ製品をつくっている遠藤昭一さん。2月に、ネパールより帰ってきました。今回の旅のお土産話はもちろん、作り手の人たちと意見交換しながら、使うお客さんの希望を聞きながら育ててきた、有機的な関係と、そのなかで紡がれる商品についてお話を聞きます。
15時30分から えみおわす 水田順子さん 阿部直樹さん
「笑坐版店、旅と服づくりの愉しみ」


自分たちも、衣食住、暮らしの全てを手づくりするアーティストである、えみおわすの2人は、アジアへの旅を重ねながら、日常に着れる、ステキな服を提案しています。その旅と商品は、作り手の人たちの文化への、尊敬や感動、恊働があふれています。その旅からみえてくることをお聞きします。
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